キャバクラ嬢との恋愛体験談
キャバクラ嬢との恋愛体験談。これは実際に私が出会ったキャバ嬢との恋の物語。一部設定を変えているところもありますが、ほぼノンフィクションです。
姉妹サイト「キャバクラ嬢を口説く為の500の方法」
某嬢「もしもーし、久しぶり!元気してる?今何してるの?」
でか「ん?久しぶり・・・オリンピック観てたけど何かあったか?」
ちなみに、この嬢さんはすすきのの某キャバクラ嬢なのだが、特に俺とは深い関係はありません。指名を入れてるわけでもありませんがなぜか電話番号は知ってます。説明にちょっと困るのですが。
なお、滅多に電話して来ないキャバ嬢から電話が来たときには、ひとまず「何かあったか?」と心配してやる気遣いをみせるのが紳士のルールです。
某嬢「今実家に帰ってるんだけどさぁ、あまりに暇なんで・・・」
俺は暇つぶしの相手かよ_| ̄|○
某嬢「サッカー負けちゃったねぇ・・・」
でか「3戦全敗もあると思ってたけど、本当にそうなっちゃうとヘコむな。吉野公佳のAVデビューと同じぐらいヘコむわ。結構ファンだったんだけど」
某嬢「例えがよくわかんないよ」
でか「いや、それなりにショックなんだけど・・・ほら、B○の○△×ってホステスもAV出たじゃん。あれって、指名入れてた客どう思ったんだろう?」
某嬢「みんなAV借りるのかな?」
でか「多分ね。そして観て厭世観たっぷりにヘコむかなぁ?子供の頃大事にしてたマジンガーZの超合金を親に捨てられたぐらいにヘコむな。」
某嬢「ますます言ってることわかんないんだけど・・・」
でか「それぐらいプライベートに大事な思い出をハンマーで思いっきりぶち壊されたようなもんだからな。あまりホステスさんに幻想を抱いてもロクなことにはならんって教訓かなぁ?」
某嬢「それってケンカ売ってるの?私も一応ホステスなんだけど?」
でか「いやお前には幻想も何もないから大丈夫!」
はい、本日は特にオチはありません。ちなみに彼女は真木よう子にちょっと似ています。似ているといっても態度と低い声だけですが(爆)。